4つの特長

ハンズフリーリードの4つの長所の説明

※全く新しいタイプのリードであり、主に4つ、便利で良い点があります。
※1点目は、常に両手が自由であり、散歩中にそのまま直ぐに、いろいろなことが自由に出来るという点です。
※2点目は、ペットが暴れたりしてロープを引けば引くほど、腕(手首)からロープが抜けなくなる安心構造であり、すっぽ抜けの心配がないという点です。精神的な安心感が得られ、散歩中に気持ちに余裕を持つことが出来ます。
※3点目は、腕(手首)への装着を非常に簡単に行うことが出来る点です。毎日のことなので、実際に使ってみると、その便利さは想像以上です。
※4点目は、腕(手首)に触れる部分を柔らかいクッション構造にしている点です。引きが強い犬との散歩や長時間散歩をされる場合を考慮してあります。

ハンズフリーのメリット

ハンズフリーのメリットの説明

※ハンズフリーで両手が自由だからこそ、散歩中に簡単に出来ることがいっぱいあります。
※散歩バッグに手を入れて荷物を取ったり、ペットに水をあげたり、ペットの排泄物を処理したり、携帯電話を操作したり、いろいろなこと出来ます。
※手で握るタイプのリードでは、寒い日に手袋を装着して散歩をすることとなりますが、排泄物の処理等を行う際に手袋を外しゴミ袋を広げるなどの対応が必要で非常に面倒です。ハンズフリーリードであれば、手袋を装着せずポケットに手を挿入した状態で散歩をしつつ、何か処理を行う必要がある時にだけ、ポケットから手を出して対応すれば良いので、面倒という感覚が劇的に軽減されます。

他方式リードとの違い

JoinDogのハンズフリーリードの他方式リードに対する優位性の説明

※従来の他方式リードで当たり前と思っていた、ちょっとした心配点や不満点を、このハンズフリーリードは解決しています。
※例えば、手で握るタイプのリードではペットがロープを急に引っ張ると、リードがすっぽ抜けてしまうという心配がありました。また、以前より腕(手首)に装着するハンズフリーリードはありましたが、これら従来構造では装着固定動作が面倒であるという不満もありました。ショルダーリードでは、ロープを体に巻き付けるため、おしゃれな服装での使用には不向きという意見や、ペットが突然暴れた時に直ぐにリードを掴むことが出来ず、暴れの抑制が遅れてしまうという懸念もありました。
※これらの点を、独自の特許構造で全て解消したリードとなります。

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